ハワイに行くなら飲む日焼け止めが必要な3つの理由

飲む日焼け止めの口コミを見ていると「ハワイで効果を実感!」「旅行に行ったときに助かった」という書き込みをよく見ます。
ハワイ(またはビーチリゾート)に行くなら、絶対に飲む日焼け止めが必要な3つの理由をまとめました。

 

とにかく紫外線量が多い

行ったことのある方なら実感があるかもしれませんが、ハワイの紫外線量が日本の何倍かご存知でしょうか?
なんと、日本の6〜7倍(多いときには10倍!)と言われているそうです。
これだけの多い量の紫外線を、外側からだけ防ぐのには無理があります。
目や、頭皮、忘れがちな唇などから、比べ物にならない紫外線を浴びてしまうわけです。
体の内側から紫外線をブロックする飲む日焼け止めなら、隙間をつくらず大量の紫外線に効果を発揮します。

 

水も汗による「日焼け止め流れ」がない

私も経験があるのですが、ビーチリゾートで楽しんでいる時ほど忘れがちな日焼け止めの塗り直し。
海や、入らない方でも汗で塗る日焼け止めは流れてしまいます。
紫外線に怯えて楽しい旅行の最中に日焼け止めをこまめに塗り直すのも、わずらわしいですよね。

 

家族やパートナーのためにも!

紫外線ケアというと、まだまだ日本は女性が中心ですが、紫外線は浴びすぎると体には有害です。
普段の何倍もの紫外線を浴びるので、ヤケドのような状態になってしまうことも。
自分以外の人の紫外線ケアにも気を配りたいものです。
飲む日焼け止めなら、男性でも飲むだけで簡単ですし、4歳以上なら子どもでも推奨されていて飲むことができます。

楽しい旅行に万全なUVケアを!

夏の終わりの日焼けの皮むけも、少しなら思い出になりますが過度の日焼けは禁物!
普段のケアに飲む日焼け止めをプラスして、万全なUVケアで旅行を楽しんではいかがでしょうか。